OUR MISSION

モノづくりの現場の
「見える化」を実現

モノづくりとインターネットでつながるIoT時代を見据えて
製造業の工場内で起こるさまざまな課題、問題点を解決するため、
多彩なサービスをご提案、ご提供しています。

スマート工場EXPOに出展致します!〔会期:2018/1/17(水)~19日(金) 会場:東京ビッグサイト〕

MESのメイン機能である「生産進捗」「品質管理」「設備管理」「労務管理」に加え「トレーサビリティー」を強化。
また「予知保全」「構内物流」「設備監視」など、充実したオプションで工場内の様々な情報を収集・分析・フィードバックを可能にする統合システム【IB-Mes】。
ぜひ会場で、見て・触れて・モノづくりの未来を体感してください!
詳細はこちら

様々な課題を抱えるモノづくりの現場を改善し、
コストダウン・品質向上に貢献します。

機能を詳しく見る

見える化することで製造現場で抱えている
課題が解決できます!

導入することでのメリット

データの集約で、問題点の
把握や対策・改善を
より効果的に

システムを導入することで、リアルタイムに稼働信号や生産実績などのデータを自動で収集し、一元管理することができます。
また取得した生産実績データや設備データを分析することにより、潜在的な課題を発見し、把握・分析・対策・改善につなげられます。

品質問題を支援する
トレーサビリティ

原材料調達・部品調達から加工、組立、流通、販売の各段階において、製造者・・仕入先・販売元などを製造履歴を追跡し記録保管することにより、不具合があった場合には、原因解析(トレースバック)、影響分析(トレースフォワード)が可能になります。

製造現場の
ペーパーレス化

今まで紙で運用していた計画、実績収集、不良数・内容、設備異常などの書類はすべてシステムでデータ管理することによりコストを削減します。 主導のデータ入力は、データの記載・入力ミス、遅延、データの改ざんなど、潜在的な品質問題の原因につながることがもあります。

情報の共有化と
伝達の効率化

データを一元管理することにより、見たい資料がどの部門でも見ることが可能となり、その場で、 情報共有、および問題点の把握などが全社的に把握が可能となります。 問題点や改善点が明確になり、行動指針が立てやすく、目標値に向けての改善活動もより効率的に行えます。

システム導入までの流れ

提案から、設計・開発・運用保守まで
トータルサポートだから安心!

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